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【Amazon Audible】オーディブルを30日間つかってみた無料体験の感想レビュー

 

オーディブルって実際のところ、どんな感じですか?

 

このような疑問に答えます。

 

本記事の内容

・【Amazon】Audible(オーディブル)の特徴

・【Amazon】Audible(オーディブル)のデメリット

・【Amazon】Audible(オーディブル)のメリット

・【Amazon】Audible(オーディブル)の登録方法

・【Amazon Audible】オーディブルを30日間つかってみた無料体験の感想レビュー:まとめ

 

 

本記事の信頼性

このブログは、実際にオーディブルの無料体験を1ヶ月つかってみて感じた感想をご紹介します。

 

結論からいうとAudibleは、メリットもデメリットも両方あるけど使っておいても損はないサービスだと感じました。

 

スキマ時間が、特別な時間になるので1日が充実するはずです!

 

5分で読めるので、登録を迷っている方は参考にしてみてください。

 

【Amazon】Audible(オーディブル)の特徴

 

オーディブルの特徴からみていきましょう。

 

・30日の無料体験がある

・3つの会員特典

 

上記のような、特徴がオーディブルにはあります。

 

30日の無料体験がある

まずは、なんといっても無料体験ですね。

 

オーディブルに無料体験がなかったら、もしかしたら始めなかったかもしれません。

 

月額1,500円のサービスに、無料で触れられるのが最大の特徴じゃないかとな思います。

 

3つの会員特典

オーディブルは、なんと毎月3つの会員特典があります。

 

・特典①:1コインで購入できるオーディオブック

・特典②:月ごとに替わるボーナスタイトル

・特典①:プレミアムなポッドキャスト

 

順番に解説します。

 

特典①:1コインで購入できるオーディオブック

毎月もらえる1コインで、どんな本も購入することができます。

 

特典②:月ごとに替わるオーディオブック

月替わりの本で、ダウンロードして聴くことができます。無料なんですが、ボーナスタイトルもおもしろい本が並びます。

 

コインは消費しないのがポイントです

 

特典③:プレミアムなポッドキャスト

オーディブル会員は、ポッドキャストがダウンロードし放題です。

 

ジャンルも幅広くあって、ちょっと耳休めをするのにちょうどいいです。

 

 

結論:無料体験だけでも、かなりボリューミー。

無料体験だけでも結構使える印象があり、かなり満足感あります。

 

以上が、オーディブルの特徴です。

 

【Amazon】Audible(オーディブル)のデメリット

オーディブルを無料体験で30日間つかってみたデメリットも紹介しておきます。

 

・アプリから購入できない

・月額1,500円は、他社のサービスに比べて高い

 

上記は、デメリットに感じました。

 

アプリから購入できない

そんなの別にいいじゃん」と思うかもですが、意外とめんどうなんです。

 

なぜなら「サイトで購入してアプリで再生」という、ひと手間かかるシステムだからです。

 

他社サービスのオーディオブックだと、アプリから買えるんですよね...。

 

とはいえ、ここは慣れると思いますがめんどうな作業であることは間違いなしなのでデメリットとしてあげました。

 

月額1,500円は、他社のサービスに比べて高い

無料期間中は、関係ないデメリットですが継続する時は気になりますよね。

 

この記事を書いている今は、「オーディオブック」の無料体験中なのですが、月額は750円です。

 

料金だけの比較ならば、月額はオーディブルの半額なので「オーディオブック」の圧勝です。

 

 

気になること

アプリから購入できないストレスことが、1番のデメリットに感じました。

 

毎日感じるデメリットではないものの、やはりこういった使用感は気になります。

 

 

【Amazon】Audible(オーディブル)のメリット

 

無料体験中に感じたメリットを、まとめました。

 

・Amazonアカウントで登録がサクサク

・会員特典が意外とうれしい

・本のラインナップが新しい

・高価な本も、1コインで買える

・コインで購入したものを返品もできる

・解約後も、購入した本が聴ける

 

ユーザーにとって、けっこう嬉しいポイントは多いです。

 

順番に説明していきます。

 

Amazonアカウントで登録がサクサク

まずは登録がかんたん。Amazonアカウントがあれば、3分後には聴く読書ができると思います。

 

メールアドレスや名前入れたりって結構めんどくさいですよね。

 

登録がかんたんなのはユーザーにとって嬉しいです。

 

会員特典が地味にうれしい

会員特典のおさらいすると、以下のとおり。

 

・無料体験でもらえる1コインで好きな本を買える

・月替わりのボーナスタイトルを1冊ダウンロードできる

・プレミアムなポットキャストが聴き放題になる

 

個人的は「癒しの自然音」がお気に入りで、作業用BGMに聴くとはかどるのでおすすめです。

 

本のラインナップが新しい

オーディオブック」との比較になりますが、オーディブルは新しい本が充実してます。

 

ビジネス書や自己啓発のジャンルを読む人は、やはり情報の鮮度は大切だと思います。

 

比較的に、オーディブルは新しい本が多いです。新しい本を聴きたい場合には、オーディブルがおすすめです。

 

高価な本も、1コインで買える

普段手にとらないような価格が高い本も、1コインで購入できます。

 

例えば、以下の本の通常価格は12,500円です。

Audible版は月額分の1,500円となっていますが、コインをもっていればコインで購入ができます。

 

つまり、通常価格12,500円の本がコイン1枚で購入できるということです。

 

無料期間中は1コインもらえるので、どんなに高い本でも無料で聴けます。

 

コインで購入したものを返品もできる

オーディブルは、返品機能があります。

 

購入したけどイメージと違う本だな」と思ったら返品もできてしまします。

 

安定のAmazon!さすがジェフベゾスという感じですね。とはいえ、悪意のある返品はだめですよ。

 

解約後も、購入した本が聴ける

解約後も購入した本が、聴けてしまいます。

 

無料期間中に買った本であっても、解約後もそのまま聴き続けられます。

 

つまり、無料で1冊もらえてしまうということです。(ボーナスタイトルを合わせると2冊!)

 

繰り返しでも聴きたいと思える本を選ぶと、無限に聴けてしまいます。

 

 

まとめると、「オーディブルはデメリットもあるけど、それ以上にメリットも感じました」です。

 

特に、新しい本が多いのはいいですね。これは他社のサービスと比べるとよくわかります。

 

今回、デメリットもあえて書きましたが30日間の無料体験があるので安心です。

 

無料体験が終わってしまわないうちに、コインを使って聴きたい本をゲットしておくといいと思いますよ。
» 【Amazon】Audibleの30日間の無料体験はこちらから

 

【Amazon】Audible(オーディブル)の登録方法

 

オーディブルの登録方法教えてください

登録は3ステップで、簡単にできます

 

Amazonアカウントがない」という方は、以下のリンクからアカウント取得できます。
» Amazonアカウントを取得する

 

登録のステップは、以下のとおり

①オーディブルに会員登録する

②サイト内で聞きたい本を探す

③アプリをインストールして本を聴く

 

①オーディブルに会員登録する

Audibleストアへ」をクリックしアクセスします。

 

②サイト内で聴きたい本を探す

聴きたい本を、選びます。

 

最初は、失敗しないボーナスタイトルから聞いてみて感触を確かめてみるのもいいと思います。

本の購入は、ウェブサイト上でおこないます。

 

③アプリをインストールして本を聴く

アプリをインストールしましょう。

 

Amazonオーディオブック - オーディブル

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Audible, Inc.無料posted withアプリーチ

 

次に、Amazonアカウントでサインインします。

 

ウェブサイトで購入した本は、ライブラリーに保存されています。

 

購入した本は、アプリ内のライブラリーに表示されるのでダウンロードして聴きましょう。

 

アプリ内で読みたい本を見つけた場合は、ウィッシュリストに追加しましょう。

追加した本は、ウェブサイトに表示され購入できるようになります。

 

細かく書いてみましたが直感的に操作していけば、わりと困ることなく聴けます。

 

以上の、3ステップでオーディブルの無料体験をはじめることができます。
»【Amazon】Audibleの30日間の無料体験はこちらから

 

まとめ

 

オーディブルの無料体験を、1ヶ月つかってみて感じた感想と登録方法をご紹介しました。

 

オーディブルは「通勤」「運動」「家事」など、使いどころが結構あるのかなと思います。

 

ながら聴きで、読書がある生活を過ごしてみてはいかがでしょうか。

 

今回は以上です。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました

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